ヤフーブログから移行しました。 ac4の爆愛会に所属しています。 でもサポート要員です。 いっぱいイラストも載せていきたいと思いますー
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爆愛会撮影会

アーマードコア4のチーム、爆愛会で撮影会が行われました。チームで集まって対戦したのはワタクシ自身初めてでしたが、爆風のすさまじさに尻込みしてしまいました。いやーまたやりたいですね。

ac
(イラスト一部修正しました)

今回、動画にキサラギ社がAC4の時代に生きていたら・・という妄想で描いたオリジナルのACのイラストを使ってしまいました。チーム員の皆様、ちょうどいい画像が無く、てきとうになってしまいまして申し訳ありません。爆愛会は有澤重工のほうがしっくりくるよね・・。

以下、キサラギ社ファンタジー↓

新キサラギ社とは
アーマードコア4の時代、目立った動きを取れず火星の難民キャンプでバカンスをしていたキサラギ社の子孫達。しかし、時代はAC4Aの時代へと移り各企業も新たな時代とともに勢力バランスが変動していった。アクアビット社は時代の流れについていけず、倒産。それを見計らったキサラギ社の子孫達は、アクアビット社の開発者とともに新キサラギ社を設立。アクアビット社の高度なコジマ技術と、キサラギ社の生物兵器のノウハウを結集し、ついに究極のACアスタロートを完成させる。
機体に高PA出力のジュネレータを搭載し、外装と内部駆動系に生体部品を装備することで運動性、防御力の面で優秀な性能を発揮した。
しかし、高濃度のコジマ粒子にさらされると生体部位が壊死し、ドロドロのお肉から悪臭を放つと言う弱点は克服できなかった。故に、任務行動には厳しく時間制限が設けられる。
もう一つ新キサラギ社には深刻な問題があった。彼らはライフルなどのまともな武器を造る技術なく、キサラギはコジマ粒子を放出する変態火炎放射器を造るのが精一杯だった。仕方がないので、両社の得意分野を伸ばすことにし、多額の開発費用を投じた。研究開発のかいがあって、ついにコジマ粒子をまとった釘を高速で打ち出すコジマパイルバンカーの開発に成功した。両社はこれを機に調子に乗り、他社から旧式のライフルをライセンス生産し、ライフルの弾にコジマ粒子をまとわせることに成功。長年の夢だった実用的な高威力ライフルの開発に成功した。だが、機体より重かった。故に他の装備はおあずけである。
※注意。新キサラギ社は管理人独自の世界観(ファンタジー)であり、公式の設定ではありませぬ。

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